診療案内
口腔衛生を第一に考えます。
口腔内が良い状態になるよう、歯科衛生士によるクリーニングを推奨しています。
定期的に歯茎の状態をチェックします。
患者さんのペースを大切に考えます。
患者さん毎に滅菌された道具を用意し、グローブ、エプロン、紙コップ等は
使い捨てタイプを使用して、衛生面も重視しています。
北大歯科医師による義歯類などの診療も、2週間毎に行っています。
狂牛病対応の高温滅菌機も導入し、今年からガス滅菌に代りホルマリン滅菌機での低温滅菌も可能になりました。
咬合測定器(オクルーザー)も完備しています。
レントゲンはデジタル化を完了し、カルテは全て電子化されています。